アジア医療支援機構2018年の活動

2016年に国際看護交流協会から要請を頂いて以降、毎年、モンゴルから助産師を招いて「産科急変対応コース」「指導者養成コース」を実施しています(2017年度からはJICA受託)。今年度も1月に京都府立医大を会場にして、橋井理事長、山畑執行理事がインストラクターとなって実施されました。

2018年5月2日〜24日 JICAプロジェクト第3回目の研修実施

日本から、橋井理事長、山畑医師、森實医師、中村医師、清川医師と川﨑事務局長が渡航し、3日間かけて第2回目の研修プログラムが実施、完了しました。次回は2018年12月実施予定。

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